赤外線建物診断師育成機関

赤外線建物診断は街と暮らし環境再生機構のトップページへ戻る

■コンセプト
私達機構が考える再生とは、・・・現在およびこれからの時代における経済・社会・自然環境に適応した・・・本来あるべき姿・・・「安心・安全に暮らせる住環境・街環境」へ向けてソフトとハード両面を考慮して建物・設備をリニューアル・コンバージョン(再生)をしていくことです。
住環境においては、耐震等の建物構造、外壁や内壁の劣化、漏電・漏水等の「建物・設備に関しての安心・安全」、省エネ・創エネ・エコ等の「自然環境に優しい安心・安全」な設備・仕様、災害や犯罪に対応する「防災・防犯に関する安心・安全」な設備やソフト、新築時・リフォーム時に掛かる費用面だけでなく、運転費用面も含めた建物設備の生涯費用面をも考慮した「資産保全・経済面に関する安心・安全」、これらの住環境を、総合的な観点から吟味し、そこで暮らす方々のご要望・状況に合わせて提供していくことであると考えております。

■法人名
一般社団法人街と暮らし環境再生機構
(英文名Town and living Environment Reproduction Society。略称TERS)

■設立
2010年10月1日

■事務局所在地
〒210-0852
神奈川県川崎市川崎区鋼管通4丁目5番3号岡村建興ビル3階
TEL.044-201-7411 FAX.044-366-2495

■目的
私たちは、多くの企業及び団体と協力してより安全、安心な街環境及び住 環境の形成、育成、管理等いわゆる街・住環境再生に寄与することを目的として、次の事業を行います。
(1)街・住環境再生に関する各種調査及び研究ならびに啓蒙
(2)企業及び団体に対する、街・住環境再生に関する情報交換及び協議の場の提供
(3)街・住環境再生に関する個別業務の、企業及び団体による事業化に対するする協力
(4)街・住環境再生に関する新技術、新商品の開発、普及
(5)街・住環境再生に取り組む団体及び企業に関する情報の普及
(6)建物についての街・住環境再生に関する調査、診断技術の研修制度及び資格制度の確立と人材育成
(7)建物、構造物の収益性の向上のための修繕、改善技術の確立
(8)街・住環境再生に関する行政及び企業、団体の方針、動向についての情報収集と収集された情報の活用
(9)前各号に附帯又は関連する一切の業務

■役員

代表理事:岡村 清孝

事務局長:中嶋 俊一


提供:工務店のホームページ制作・SEO対策のe売るしくみ研究所